毎月7日は私と妻のNISAでインデックスファンド積み立ての日

毎月7日は私と妻のNISAでインデックスファンド積み立ての日

毎月7日は、私と妻のNISAでインデックスファンドの積み立て投資を行っています。

とはいえ、SBI証券で積み立ての設定しているだけで、実際購入手続きをしているわけではないので、投資をしている感覚は全くないのですが。

毎月7日はインデックスファンド積み立ての日

SBI証券では投資信託の積み立ての日を自由に選択することができます。

私と妻の口座は、毎月7日がインデックスファンド積み立ての日になっています。7日の理由は、単にラッキーセブン!というだけのことですが、結果的に幸運な積み立てになって欲しいという気持ちが込められています

毎月積み立てているインデックスファンド

私のSBI証券の投資信託積み立て設定画面です。

毎月7日は私と妻のNISAでインデックスファンド積立投資実行日

 

妻のSBI証券の投資信託積み立て設定画面です。

 

2018年1月から、このインデックスファンドと金額の積み立て設定をしています。REITが多いのはREITの保有比率を高めたいためです。

毎年12月に保有資産の保有割合を確認して、翌年1年間の積み立て計画を立てることにしていますので、来月分(2019年1月)から投資するインデックスファンド、金額が変化する可能性もあります。

ちなみに、個人型確定拠出年金(iDeCo)で先進国株式のインデックスファンドを積み立てています。

投資信託の積み立てはSBI証券

投資信託の積み立ては、10年以上SBI証券を使っています。

私が投資を始めた頃は、マネックスビーンズ証券(現マネックス証券)、楽天証券、イー・トレード証券(現SBI証券)、ジョインベスト証券(後に野村證券に吸収)、ネットウィング証券(現証券ジャパン)、フィデリティ証券などなど複数のネット証券を使っていました。

インデックス投資を私の投資の軸にすると決めた時に、どの証券会社と取引をするのが最も良いか考えた結果、当時インデックスファンドの取扱い数が最も多く、ポイントプログラムが有利で、手数料も安かったイートレード証券に絞りました。

今から始める人は、SBI証券か楽天証券の2択だと思うので、それほど悩むこともないと思いますが。どちらも素晴らしい投資環境をユーザーに提供してくれるネット証券だと思います